2005年06月13日

「先端政策トピックスセミナー」(2004.4〜2005.1)

第1回:「わが国財政の現状と課題ー公的債務管理政策を中心にー」
   :岸本周平氏 (前財務省国庫課長)
第2回:「政策官庁研究 対ASEAN政策ケース・スタディ」
   :前田充浩氏(政策研究大学院大学客員教授、経済産業省)
第3回:「ニュー・パブリック・マネジメント(NPM)〜納税者・
   :利用者のための行政改革〜」
   :村尾信尚氏(関西学院大学教授・元財務省理財局国債課長)
第4回:「わが国の社会資本整備政策の現状と課題」
   :井口 均氏(PFI専門家)
第5回:「政策手段としてのメッセージ」(エネルギー展望を題材に)
   :赤石浩一氏(経済産業省・資源エネルギー庁政策企画室長)
第6回:道州単位での「農の再生ロードマップ」
   :『環境ビジネス後進国ニッポン』
   :小島浩司氏(三菱総合研究所 資源・食料研究チームリーダー)
第7回:「国連改革」
   :南 博氏 (外務省大臣官房国際社会協力部政策課長)
第8回:「構造改革特区制度の課題と展望」
   :福島伸享氏 (元内閣官房構造改革特区推進室参事官補佐)
第9回:「米国の予算策定プロセス」
   :中林美恵子氏 (独立行政法人 経済産業研究所研究員)
第10回:「モジュール化と国際競争力(+燃料電池)」
   :安藤晴彦氏(経済産業省資源エネルギー庁・燃料電池推進室長)
第11回:「民間開放を推進する手法「市場化テスト(官民競争入札)」」
   :杉本 勝 氏(内閣府規制改革・民間開放推進室 参事官補佐)
第12回:「アメリカの有権者教育の現状」
   :横公美氏(「PACIFIC21」)
第13回:「外務省の危機管理体制」
   :三上正裕氏(外務省大臣官房総務課企画官)
第14回:『「地域情報化の最前線」自前主義というアクティビズム』
   :丸田一氏(国際大学GLOCOM教授・UFJ総合研究所主席研究員)
第15回:『日米安保体制の下での在日米軍の役割と課題』
   :四方敬之氏(外務省北米局日米地位協定室長)





  

Posted by policynet at 11:10